2026.09.30
12月11日(金)公開『劇場版 ブルーインパルスの空へ』予告編解禁!森崎ウィンがナビゲーションを担当!

2026年12月11日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開となるドキュメンタリー映画『劇場版 ブルーインパルスの空へ』の予告編が解禁となりました!
航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」に密着した本作は、TBSドキュメンタリー映画祭2026で大好評を博した『ブルーインパルスの空へ』に、新たな取材・撮影を加えて再編集した“劇場版”。
新たな隊員を迎え、次の世代へと受け継がれていくブルーインパルスの姿を、迫力の映像とともに描きます。
今回解禁された予告編では、森崎ウィンがナレーションを担当。
果てしなく広がる大空を舞台に、一糸乱れぬアクロバット飛行を披露するブルーインパルスの姿から始まり、360度カメラが捉えた臨場感あふれるコックピット映像が次々と登場します。
まるでパイロットとともに空を飛んでいるかのような、スクリーンならではの圧倒的な臨場感。
さらに、華やかな飛行の裏側で、極限の任務に挑むパイロットたちの貴重な“肉声”も収録されています。
「ずっと15歳から隊員になることを目指してきた」
「青い服着ているだけでただの人間ですよ」
「人々に笑顔を届けられたら」
ブルーインパルスの隊員として活動できる任期はわずか3年。
その限られた時間の中で空を飛び続けるパイロットたちの覚悟や、地上から彼らを支える整備士、家族の「無事帰ってきてほしい」という思いにも迫ります。
さらに、飛行中に上空から集まった人々を見た隊員が「すさまじい(数の)人、俺らの方が感動する」と語る場面も。
私たちが普段見ることのできない、パイロットたちが見ている景色。
そして、その飛行を支える人々の思い。
『劇場版 ブルーインパルスの空へ』は、圧巻のアクロバット飛行だけではなく、ブルーインパルスに関わる人々の情熱と絆を映し出すドキュメンタリーです。
ぜひ劇場の大スクリーンで、360度カメラが捉えた「パイロットたちの衝撃の世界」をご体感ください。
『劇場版 ブルーインパルスの空へ』
2026年12月11日(金)
ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開
ぜひご期待ください!


